巨大地震への備え

株式会社新日本エントランス

巨大地震への備へはできていますか?

いつ巨大地震が起こってもおかしくありません!

日本国内では巨大地震が今後30年以内に70%の確率で発生すると言われています。直下型地震における激しい縦揺れによる家屋の倒壊や火災。南海トラフ巨大地震における最大30mを超える津波の襲来>など、甚大な被害が予測されています。

津波

東日本大震災では地震発生から30分足らずで津波が到達したことからもより迅速な高台への避難が重要です。

津波は見えてからでは逃げきれません

家屋倒壊

阪神淡路大震災では、直下型地震による激しい縦揺れによって建物が倒壊し多くの犠牲者が出ました。

津波は見えてからでは逃げきれません

火災

関東大震災では、火を使うお昼時の地震だったことで、大規模な火災が発生し、広範囲が焼け野原となりました。

津波は見えてからでは逃げきれません

歪んだ玄関ドアが早期避難の妨げに

上の写真は阪神淡路大震災時に受けた玄関ドアの変形の様子です。これほどの変形を受けた場合、人力では脱出できません。

地震の後には早急な避難が重要!だけど大きな地震だと激しい揺れでドア枠が歪み閉じ込められ、”家屋倒壊” ”火災" ”津波”といった二次災害に巻き込まれる危険性があるんだ....

多発する火事場泥棒

地震で扉が閉まらないので、南京錠などで簡易的に施錠をするしかなく、火事場泥棒の標的となってしまいます。

基準を満たした耐震ドアなら大丈夫?

実はそうとは限らないんだよ。 耐震ドアには基準があってそれを満たしたものが耐震ドアと言われているんだけど、基準を越えるような地震が過去には多く発生しているんだ!

しかも既存の耐震基準では”地震で歪んだ扉が開くのか”は試験しても”閉めることができるか”は基準外なんだ。

だから避難後の施錠が十分にできない耐震ドアもあるから気をつけて選ばないといけないよ!

たすかるドアは耐震ドアの基準を飛び越えた耐震ドアです!

大型の地震を受けた時に閉じ込め被害火事場泥棒による空き巣被害を最小限で抑えることができるのが、このたすかるドアなんだ!

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