取付工法

株式会社新日本エントランス

最適な取付工法をご提案します!

弊社では、お住まいの玄関周りの状態に合わせ最適な取付工法をご提案いたします!

扉の交換はカバー工法が定番?

実は元の枠の内側に新しい枠を取り付けるカバー工法だと少し間口が狭まるんだ...

金物やドア枠の状態などによっておすすめできる工法がそれぞれ違います!

築10~25年のマンションにおすすめ!

間口を狭めない「扉交換工法」

設置から10年〜25年程度しか経っていない玄関ドアの場合、既存枠はそのままに扉のみの交換で間口を狭めず扉の交換ができます!

ドア交換をして間もない方必見!

金物はそのまま!扉だけを「たすかるドア」に

金物が新しい場合、今ついている金物をそのまま利用し、扉本体のみをたすかるドアに交換できるよ!

築30年以上のマンションにおすすめ!

古い玄関ドアでも大丈夫!「カバー工法」

カバー工法は既存の枠(もともとの枠)を取り外さずに古い枠の上から新しいドア枠を取り付ける工法です!

築10~25年のマンションにおすすめ!

間口を狭めない
「扉交換工法」

設置から10年〜25年程度しか経っていない、ドア枠が健全な玄関ドアのなら、既存のドア枠はそのままに扉のみの交換で間口を狭めず扉の交換ができるよ!

メリット

No.1有効開口を狭めない

カバー工法とは違い、もともとあるドア枠を利用するため、開口が狭まらず、枠周りがゴツくなることがありません。

No.2施工時間を
最短1時間に短縮

ドア本体を交換するだけなので、カバー工法では2時間かかるところ最短1時間で作業を終えることができます。

No.3作業工程が
最小限で低コスト

カバー工法と違い新規のドア枠が必要なく、設置する工程を省けるので、その分コストダウンができます。

No.4設置後の
メンテナンスがし易い

カバー工法と違い既存枠に錆が発生していても発見しやすく、カバー枠などを外す手間がなく修繕を行うことができます。

扉交換工法ができる扉の見分け方

  1. 設置から10年〜25年程度しか経っていない。
  2. ドア枠が変形していない。
  3. ドア枠に気密ゴムが入っている。

【画像:気密ゴムの入ったドア枠】

工事の手順

最短60分で交換完了

No.01

扉周りの養生

No.02

古い扉を取り外す

No.03

不要な金物を
取り外す

No.04

枠の加工
※1

No.05

ドア枠の戸先に
下地を取り付ける
※1

No.06

新しい金物の
取り付け

No.07

新しい扉を
取り付ける

No.08

清掃

※1・・・新旧で施錠箇所が変わらない場合は不要

お問い合わせ

お困りポイント

地震は心配だけど玄関ドアは交換したばかりだし...

ドアの交換をして間もない方必見!!

金物はそのまま!
扉だけを「たすかるドア」に

金物が新しい場合、今ついている金物をそのまま利用し、扉本体のみをたすかるドアに交換できます。

メリット

No.1金物を再利用し
コストを最小限にできる

ハンドルやドアクローザーなどの金物がまだ新しく正常に動く場合は、これらを再利用しコストを最小限に抑えることができます。

No.2セキュリティ設備を変更せず
扉を交換できる。

錠前を再利用することで、今お使いの鍵などを変更することなく玄関ドアを新しい玄関ドアに交換することができます。

30年の施工実績と
技術力がなせる技

この方法なら、金物の費用がかからないので安価に扉の更新が可能です。金物全ての加工寸法と加工位置をきめ細かに調査・検討する弊社だからこそできる取付工法です。※金物の状態によっては更新が必要な場合もございます。

工事の手順

最短30分で交換完了

No.01

既存の金物を
取り外す

No.02

古い扉を
取り外す

No.03

新しい扉を
取り付ける

No.04

既存の金物を
取り付ける

お問い合わせ

築30年以上のマンションにおすすめ!

古い玄関ドアでも大丈夫!
「カバー工法」

カバー工法は既存の枠(もともとの枠)を取り外さずに古い枠の上から新しいドア枠を取り付ける工法で少し間口が狭まります。設置から30年以上経過している古い玄関ドアの交換時におすすめの工法です。

工事の手順

所要時間は約2時間

No.01

古い扉を
取り外す

No.02

不要な部分を
撤去する

No.03

新しいドア枠を
取り付ける

No.04

新しい扉を
取り付ける

No.05

新しい金物を
取り付ける

お問い合わせ
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