エントランス改修

株式会社新日本エントランス

メインエントランス

メインエントランスは、居住者だけではなく不特定多数の人々が往来するいわば“顔”のような大切な場所です。弊社では、家族を守れるエントランスを目指し、安全に、そして安心してお使いいただけるメインエントランスをご提案いたします。

マンションのメインエントランスの扉の多くは、内側に開くタイプになっています。

開きタイプ扉のデメリット

一度開けて閉まる前に出入りをしなくてはなりません。小さなお子様や高齢者、車椅子の方には扉が重く開閉がしづらく、出入りが非常に困難になってしまいます。

扉が煽られ思わぬ事故に繋がります。

開きタイプに設けられる自閉装置(フロアヒンジ、ドアクローザー)は劣化すると閉まる速度がはやくなってしまうなど大きな事故につながりやすくなります。また交換には大きな工事と費用が必要となってしまいます。

※自閉装置とは、人によって開けられた扉を自動的に閉める。または急激に閉じることが無いよう動作を緩やかにする部品のことです。

これらの問題を解決するには?

引き戸タイプの自動ドアへの交換がおすすめです。

自動ドアなら開閉に力が入らず、引き戸タイプにすることで風や扉の動きによる事故の心配はないので、どなたでも安全にご利用いただけます。

施工事例

Before

After

Before

After

古くなったエントランスのイメージを変えることができます。タイル・照明・内装のリノベーションも同時に施行できます。

自動ドアメンテナンス契約 -有償-

定期的な自動ドアの点検・クリーニングで故障を未然に防ぎ、故障修理にも迅速に対応いたします。

自転車置き場からのサブエントランス

意外にも使用頻度の高いサブエントランス、特に自転車置き場から繋がるサブエントランスには危険が多く潜んでいます。

このようなことでお困りではありませんか?

出入りの際に自転車がよく扉にぶつかる。

自転車に子供や荷物を乗せていると開閉がうまくできない

外から来る人とぶつかってしまう。

自転車出入口オートドア“たすかるゲート”のご提案

たすかるゲートはサブエントランスを完全オートドア化する事により自転車を引きながらの出入りを安全に、そして快適に行えるようにいたします。

自転車を引いての出入り時に転倒や衝突、双方からの出入りでの事故などを未然に防ぎ、小さなお子様や高齢者の方が安心して出入り出来るようになります。

施工事例

Before

After

マンションの防犯化

マンションにおける防犯化は非常に重要です。防犯化がなされていないと誰でも自由にマンション内を行き来することができるので空き巣や強盗などの様々な犯罪を防止することができません。

オートロック化と防犯カメラ

オートロック化により部外者の侵入を防ぎ、防犯カメラによって不審者を記録、牽制を行い犯罪を未然に防ぎます。

侵入防止柵

エントランス以外に侵入されやすい1階のベランダや縦戸井などへ侵入防止柵を設置し防犯をさらに強化することができます。

弊社では、部分的な防犯化はもちろん、マンション全体に対する効果的な防犯化のご提案をさせていただきます。お気軽にご相談ください。

©2020 sinnihonentrance inc.